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ふと目にとまったものや感じたことを写真と言葉で綴るBLUEの日記。

鳥海山・鳥海山麓

◆'20/09/22 鳥海山・月山森まで③

月山森の展望ポイントでは、数名の方たちが休憩中だった。 どこに腰を下ろそうか迷った末、女性3人組の方がいる大きな石の近くに決めた。

◆'20/09/22 鳥海山・月山森まで②

今日は このまま曇り空かな・・・と思いつつ、月山森から西鳥海を眺めるのを楽しみに 河原宿から歩き出した。

◆'20/09/22 鳥海山・月山森まで①

スタートから下山まで ずっと緊張しながら 夫と七高山までを往復した翌日は、目覚めた時 ヘンな疲労感があり、なかなか起きることができなかった。四連休の最終日は休養にするか・・。(;^ω^)・・・・・いや、独りでのんびり山を歩きたい!そう思った私は、「…

◆'20/09/21 鳥海山・湯ノ台コース⑤

12:27 伏拝岳の分岐から 湯ノ台コースへと下り始めた。 どうか、無事に急坂を下っていけますように! 昼食後に痛み止めの薬を飲んだから、もうすぐ効き始めるかもね。

◆'20/09/21 鳥海山・湯ノ台コース④

七高山山頂付近は 登山者でいっぱいだったので、少し戻った辺りの岩に腰掛けて昼食をとることにした。

◆'20/09/21 鳥海山・湯ノ台コース③

「河原宿までで折り返すことになるかもしれないと思っていた」というけど、外輪まで登ってきたね~。でも、やはり膝の痛みは けっこう あったみたい。

◆'20/09/21 鳥海山・湯ノ台コース②

え~っ!!!!!ホントに?!ホントに 河原宿より先に行っちゃう? (;^ω^) 本人が行くと言うなら行くしかない・・・。(;^ω^)

◆'20/09/21 鳥海山・湯ノ台コース①

「山形県人として、月山と鳥海山には登っておきたい!」と以前から口にしていた夫と、ついに鳥海山へ行く日がやってきた。 不安だったのは、何年も前から続く膝の傷み。昨年 姥沢から月山に登った時は、下りに入った途端に傷みが強くなったそうで、痛みに耐…

◆'20/09/12 鳥海山・大平~笙ヶ岳③

12:43 笙ヶ岳一峰をあとにする。

◆'20/09/12 鳥海山・大平~笙ヶ岳②

『清水大神』の辺り、雪解け水が流れる頃にも来てみたいなぁ。

◆'20/09/12 鳥海山・大平~笙ヶ岳①

朝、自宅付近でも けっこう東風が強く吹いていたので、山はかなりの強風になっているだろうなと思った。しかも、天気は徐々に崩れる予報。それでも山に行きたかった私。鳥海山の吹浦コースから 長坂道に出る手前辺りまでなら大丈夫なのではないかと思い、行…

◆'20/08/26 母と笙ヶ岳へ④

御浜小屋の前に腰掛けて 一休み。 「 笙ヶ岳まで行けただけでも嬉しいのに、 鳥海湖を眺めて 御浜小屋まで 来ることができて よかった~!」と、何度も繰り返す母。

◆'20/08/26 母と笙ヶ岳へ③

12:00 笙ヶ岳一峰を出発。 「下りは、登ってきた道を行く? それとも御浜経由で下る?」

◆'20/08/26 母と笙ヶ岳へ②

河原宿に合流。

◆'20/08/26 母と笙ヶ岳へ①

私が山歩きを始めた年から 母と一緒に 年に1度(今年は2度)山歩きしている。今までは月山に 8合目(羽黒側)から登り、「今度は 笙ヶ岳に行って 庄内平野を見下ろしてみたい」という母の希望で、笙ヶ岳に行くことにした。(若い頃 何度も鳥海山に登った…

◆'20/08/23 鳥海山・笙ヶ岳まで④

13:40 下山開始。

◆'20/08/23 鳥海山・笙ヶ岳まで③

長坂道T字分岐で M子さんと会い、お互いにビックリ。 「別の山に行ったと思ってたから、ここで会うとは思っていなかった!」と、同じことを口にしたりして。( ´艸`)ベンチに腰掛けて M子さんからいただいた行動食とコーヒーでちょっと一息。M子さんは、…

◆'20/08/23 鳥海山・笙ヶ岳まで②

笙ヶ岳からの下りは、向こうの河原宿の方から来る予定。 少し歩いてから、その河原宿へ続く道を振り返って見てみると・・・

◆'20/08/23 鳥海山・笙ヶ岳まで①

心も体も天気もスッキリせず、山に行きたいのに迷っていたこの日。やっぱり行こう!と決めて家を出発したのは 8時過ぎ。 出発して間もなくの所から見た鳥海山は、頭だけ ちょこっと見えていた。 「下見」を兼ねて? 笙ヶ岳まで行けたらいいけど、状況を見て…

◆’20/08/19~20 鳥海山・祓川~七高山⑦

見下ろした御田の湿原、キレイだなぁ。

◆'20/08/19~20 鳥海山・祓川~七高山⑥

相変わらず風が強い。崖の方へ吹き飛ばされるような風ではないけれど。

◆'20/08/19~20 鳥海山・祓川~七高山⑤…七高山周辺~康新道の方へ

19日の夜、かぶったツェルトの中から見えたのは、満天の星空。下界で 普段 見える星の隙間を、小さな小さな星たちが ビッシリ埋め尽くしていた!そして、頭上には天の川も。 山の上で星空を眺めていると、自分が見上げている星空は、そのまま宇宙につなが…

◆'20/08/19~20 鳥海山・祓川~七高山④…氷の薬師~外輪

『氷の薬師』の標柱そばで 少し休憩し、再び歩き出す。

◆'20/08/19~20 鳥海山・祓川より③…康ケルン~氷の薬師

康ケルンの近くで コーヒーを飲みながら休憩。 暑い中ではあるけれど、頑張って上に向かおう!と、Yさんと励まし合った。(;^ω^)

◆'20/08/19~20 鳥海山・祓川より②…賽の河原~康ケルン

視界が開けると気持ちいい~。\(^o^)/ でも 陽ざしがジリジリ暑い~! (;^ω^)

◆'20/08/19~20 鳥海山・祓川より①…出発~賽の河原

梅雨明け宣言が出された後も 山の天気が良くない日が多かった8月。1日に何度も 山の天気をチェックする日々が続いていた。すると・・・ようやく18~20日頃に 晴れて風が穏やかな予報が出てきた! これを逃さず 行くしかない!

◆「8/19~20 鳥海山へ」…Yさんより

◆'20/08/19 朝の丸池様

集合時間まで少し余裕があったので、集合場所に近い丸池様に立ち寄って見ることにした。そういえば、朝の丸池様に行くのは初めてだな。 駐車場に着くと、すでに 車が3・4台 停まっていた。

◆'20/08/02 鳥海山・滝ノ小屋口より周回⑤

13:21 幸治郎沢を登り始める。

◆'20/08/02 鳥海山・滝ノ小屋口より周回④

御田ヶ原分岐付近で 軽~く?昼食を食べ・・・ 11:42 今度は千畳ヶ原を目指して しゅっぱ~つ。 この日は、鳥海湖の周りを歩く人たちが けっこういた。