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ふと目にとまったものや感じたことを写真と言葉で綴るBLUEの日記。

◆'20/06/21 鳥海山・鉾立より③…御浜~千蛇谷入り口

御浜でのんびり景色を眺めるより、まずは先へ進もう。

◆'20/06/21 鳥海山・鉾立より②…御浜まで

ここからは、しばらく雪渓歩きかな。 昨年・一昨年より 雪解けが早いな。

◆'20/06/21 鳥海山・鉾立より①

5時半頃 登山口をスタートできるように 4時前には家を出発したい、と思っていたのだけど、のろのろしていて 4時を過ぎてしまった。4:20 家を出てすぐの所で 日の出前の東の空をパチリ。

◆「6/18 鳥海山山頂へ」…Nさんより

◆「6/13 早池峰山」…登米市のMさんより

焼石岳にと向かいましたが、朝6時半で駐車場が満杯。 早池峰山へ変更。

◆'20/06/13 神室山⑥

この日、アクシデントがあってカメラを使えなくなった私に、先輩Yさんが 所々でご自分のカメラを使わせて下さった。ありがとうございます。<(_ _)> 途中に何枚か、Yさん撮影の写真もあるけれど、 今回は 一緒に そのままアップ。

◆'20/06/13 神室山⑤

下りま~す。

◆'20/06/13 神室山④

主稜線に出た~!左は前神室山へ。右は神室山へ。 右へ まいります。

◆'20/06/13 神室山③

『二股』を過ぎると いよいよ急登に。

◆'20/06/13 神室山②

この辺りから、小さく登ったり下ったり。

◆'20/06/13 神室山①

5月末、初めて登った槍ヶ先~火打岳に感激。再びガンチャンさんのブログをきっかけに、今度は神室山にも行ってみたいと思った。 先輩Yさんとともに、「キヌガサソウに会えたらいいね~」と言いながら行ってみることにした。 予報は曇りだけど、高曇りで山…

◆「5/30 火打岳」…Yさんより

◆’20/06/06 鳥海山・祓川より康新道へ⑤

このまま のんびり景色を眺めていたい気持ちになりつつ・・・下っていく。

◆'20/06/06 鳥海山・祓川より康新道へ④

時計を見ると 12時半頃になっていた。 本日、ここまで。

◆'20/06/06 鳥海山・祓川より康新道へ③

雪渓から 康新道の夏道に上がってすぐ、植物たちの生き生きした姿に感激!

◆'20/06/06 鳥海山・祓川より康新道へ②

祓川ヒュッテのそばから竜ヶ原湿原へ。 この景色を眺めながら歩き出すのが、矢島コースの魅力の一つ。

◆'20/06/06 鳥海山・祓川より康新道へ①

集合時刻は5時だけど、余裕をもって4時前に自宅を出発。途中で何枚か撮ることになるだろうと思って。(;^ω^) そして やはり・・・パチリ。 こんな空の色も好きだなぁ・・・。

◆「6/9 笙ヶ岳へ」…Nさんより

◆'20/05/30 火打岳⑤

槍ヶ先に着いて、歩いてきた道を振り返って見る。あのチョコンととんがった火打岳まで行ってきたんだなぁ・・・。

◆'20/05/30 火打岳④

11:10 大尺山分岐から、 今度は とんがって見える火打岳へ。 最後の登りがキツそうだけど、行くぞ~!

◆'20/05/30 火打岳③

\(^o^)/ \(^o^)/ \(^o^)/ 急登を登ってたどり着いた槍ヶ先からの景色に感激!

◆'20/05/30 火打岳②

「まだ四合目だぁ~」と言っているのは誰でしょう? ・・・ここまでも急登でしたからね。 ・・・と、ここから少し進んだところに 沼?池?が。

◆'20/05/30 火打岳①

県内の山に登った時に、遠くにうっすら見えていることが何度もあったけれど、心の中では 「ずっとずっと遠く」に感じていた神室連峰。そんな神室連峰が、胎蔵山に登った時に 白くハッキリ見えて、「そのうち登ってみたいなぁ」と思うようになっていた。 そし…

◆「自粛前に登りました」…新発田市のMさんより

「二本木山と二王子岳を往復しました。」 「二本木山です。」

◆'20/05/24 鳥海山・大平~笙ヶ岳まで④

のんびり横たわるムーミン?に別れを告げ・・・ 下って行く。

◆'20/05/24 鳥海山・大平~笙ヶ岳まで③

笙ヶ岳一峰から見下ろすと、女性スキーヤーたちの姿が小さく小さく見えた。

◆'20/05/24 鳥海山・大平~笙ヶ岳まで②

山頂が見えてくると、やっぱりテンションが上がるなぁ~。( ´艸`)

◆'20/05/24 鳥海山・大平~笙ヶ岳まで①

鳥海山・笙ヶ岳へ。 5月いっぱいは県境を跨がない山歩きを、ということで・・・ この日は 鉾立でなく大平から歩くことに。

◆「鉾立より」…Nさんより

「5月14日に鉾立からです。」

◆'20/05/23 下池遊歩道・散歩③