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ふと目にとまったものや感じたことを写真と言葉で綴るBLUEの日記。

◆10/8 鳥海山 笙ヶ岳まで②…御浜~笙ヶ岳三峰



              雲の動きが オモシロイ!

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        景色を眺めながら休憩している人たちが たくさん。

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                   あれ?
             雲海の向こうに顔を出したのは、
               もしかして 月山?!

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                                                  眺めているうちに
            徐々に 遠くの山々が見えてきた。
               月山のずっと右側にも。

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                あれは 月山で・・・

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          月山の右側に見えているのは・・・以東岳?

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           月山森の右手奥に見えるのは 葉山で・・・
              その左奥は・・・蔵王連峰?

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                 すご~い!
          雲海の上に いろんな山々が顔を出した~!


            興奮気味のまま、長坂道方面へ。

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         「 こんな景色、なかなか見れないよな~ 」
         「 ラッキーですね~ 」

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       またいつか
          鳥海湖のそばを通って・・・
             千畳ヶ原を歩いて・・・
                 向こうの方まで行きたいな。

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         さっきまで雲で見えなかった庄内平野も見えてきた。

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                   木道を歩いてきた人の姿が小さく見える。

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               雲が こちらに押し寄せてくるよう。

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           これ、たぶん『ハクサンシャジン』ですよ
                ・・・と言ったら、
                 Sさんが 私に

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          「 あなたは『タクサンシャシン』だね。」
                 と 言った。

               上手い!! (*^▽^*)

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          あまりにもドンピシャで 大笑いしてしまった! 

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                存在感のある鍋森。

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             さっき下の木道に見えた人が
              御浜の方へと歩いていった。

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              斜面を駆け上がってきた雲が
            鍋森の上部で跳ね返され 舞い上がる。

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         雲海に入って行こうとしているように見えるお二人。

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           ハクサンイチゲが まだ残っていた!

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                  岩峰の・・・

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              岩を いつも撮りたくなる。

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       岩峰と三峰の鞍部で SさんとAさんが眺めていたのは・・・

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                 千畳ヶ原!

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           笙ヶ岳三峰に登る途中から ふり返る。

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             さっき岩の写真を撮っていた辺りに
                小さく人の姿が見える。

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              絨毯のような草紅葉の斜面。
            下りは あの道を歩いていくつもり。

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               草紅葉の中の池塘も
            そのずっと向こうの象潟の町も 
                 見えてきた。

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               あの池塘を見たいんだ。

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            笙ヶ岳三峰からは どんな景色が? 
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                 どど~ん!!

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                  そして
          これから向かう笙ヶ岳二峰と一峰の方は・・・

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                 もしかして 
         一峰に着いたら 目の前が真っ白だったりして?!



               ・・・③へ続く・・・