読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

山歩き1年目の私に 山が教えてくれたこと➀

山・山歩き

               いろんな道がある。


                フカフカな道。               
           f:id:pft78526:20170104082245j:plain
              ( 2月 上大滝山 )

 

               ザクザクした道。

   f:id:pft78526:20170104082636j:plain

               (3月 鎧ヶ峰 )



        たくさんの人が歩いて 踏み固められた土の道。

  f:id:pft78526:20170104082823j:plain

               ( 5月 母狩山 )



              木の根がいっぱいの道。

  f:id:pft78526:20170104082940j:plain

               ( 6月 新保岳 )



               沢を渡って行く道。

       f:id:pft78526:20170104083047j:plain

               ( 5月 麻耶山 )



               しっとりした道。       

  f:id:pft78526:20170104083206j:plain

             (7月 羽黒山 南谷)



                  石の道。

   f:id:pft78526:20170104083307j:plain

              ( 7月 鳥海山 )


             デッカイ石が積み重なった道。

       f:id:pft78526:20170104083551j:plain

 


             ザラザラした土と小石の道。

f:id:pft78526:20170104083627j:plain

              (9月 鳥海山 外輪 )





                   木道。

       f:id:pft78526:20170104083751j:plain

             ( 9月 鳥海山 千畳ヶ原 )



             ゴツゴツした石が積み重なった道。

        f:id:pft78526:20170104084014j:plain

             ( 9月 鳥海山 幸治郎沢 )



               片側が切れ落ちた道。

    f:id:pft78526:20170104084146j:plain

             ( 10月  小朝日岳 )





              両側が切れ落ちた狭い道。

      f:id:pft78526:20170104093150j:plain

             ( 11月 湯ノ沢岳 )



            木の根の上に葉っぱが積もった道。

   f:id:pft78526:20170104084611j:plain

              ( 11月 湯ノ沢岳 )



              落ち葉のフカフカな道。

f:id:pft78526:20170104085247j:plain

              ( 11月 母狩山 )



                 梯子を通る道。

        f:id:pft78526:20170104093807j:plain

            ( 7月 湯殿山口~月山 )


               

    遠くの鳥海山に見とれてないで 足元に気をつけなきゃいけない道。
            

f:id:pft78526:20170104085936j:plain

              ( 10月 以東岳 )




           「  変化に対応できるように、
                                   体の真ん中に 太い軸があるのを感じながら
           余計な力をぬいて、リラックスして歩く。」
           

           「 まず、状況を受け入れる。
                 そして、
             そこで 自分がどう動くか。 」



                このことは、   

                山歩きだけでなく、
        すべてのことにおいて 言えることかもしれない。