THANKS TO YOU ! !

ふと目にとまったものや感じたことを写真と言葉で綴るBLUEの日記。

本など

◆『 into the forest 』

録画してあった番組 『 The Photographers4~写真家という生き方を追い求めて 』 を観た。 第一線で活躍する写真家たちを取り上げ、 写真家となった原点や なぜ写真を撮るのかなどを、 本人や関係者へのインタビュー、撮影の様子などとともに紹介する番組。…

◆『 アラスカ 光と風 』

最近 星野道夫さんの本を手元に置いていて、 ちょっとした時間に開く。

◆『月刊たくさんのふしぎ かくれんぼ』

12年前、 モノクロの写真の不思議な雰囲気に惹かれて 買った本。 何故だか気になって 本棚の すぐ手に取れるところに入れてあった。

◆『 地図を楽しもう 』

先日 大朝日岳を登るにあたり、 先輩Yさんからの『課題』があった。 それは、 「この先の“自立した登山者”を目指すためにも 自分が現在どこにいるのか 地形図で確認しながら歩くこと」 山に行く前には 必ず地図を見ていくけれど、 山を歩きながらの現在地の…

◆『 山渓カラー名鑑 日本の野草 』

この本をブックオフで見つけたのは 何年前だったろうか。 日本に自生する1534種の野草が載っているという図鑑。 「 えっ⁉ こんな本が売りに出されてる~!」 ・・・と、即購入。 それでも しばらくは 本棚に入りっぱなしだった。

◆『森は生きている』

この本は、 富山和子さんによる「自然と人間シリーズ」三部作の三冊目。

◆『月山ダム物語〈下〉~第9章より〈源流登山〉~』

図書館で 何気なく手に取った本。 この本は、 著者の水戸部さんが、 16年にわたって現場に通いつめ観察した記録だった。 この本の中で私が読んだのは、 第9章の中の『源流登山①~⑦』。

◆『人生に奇跡が起きる魔法の言葉』

コンビニで、何気なく手にした本。 似たような内容やタイトルの本はたくさんあるけれど、 パラパラめくって気になったのは、 写真と 中のデザイン。

◆『葉っぱをまく虫 オトシブミの季節』

こんな本を借りてみた。 オトシブミの揺籃(ようらん)に似たものを山で見て 気になっていたので。

◆『森のいのち…ちっちゃないのちを探しに、森を歩く。』

酒田市在住の自然写真家 斎藤政広さんの本。

◆『牧野富太郎植物記3 山の花』

図書館に この本があった。 有名な植物学者 牧野富太郎氏の本。 本の角は すっかり丸くなっている。 見れば、 「1979年発行 第9刷」。

『月と太陽ってどんな星?』

3月・4月にきれいな満月を撮ることができて嬉しく思っていた時 目にとまった本。

『 日常の短歌 そこにいますか 』

『そこにいますか』というタイトルと表紙の絵のギャップ(?)に惹かれて借りた。

『すこやかに おだやかに しなやかに』

私の大好きな詩人、谷川俊太郎さんの詩集。 久しぶりに 本棚から取り出して 眺めた。

『 できたぜ!かくれ家 (月刊たくさんのふしぎ)』

「 草が茂り、蔦がからまりあった裏山の一画に、 大鎌と鋸と鉈で 人目につかない小さな空き地を切り開くことから始まった。」 「 約束は、 店で売っている材木や板や釘、段ボール、ビニールなどを使わず、 山や野原や河原に生えている木や草だけを材料にして…

『 星の一生 』

「 えっ! 星にも“一生”があるの?」 この本を読んだ小学生の頃、とても驚いた。

『 ふたりだけのキャンプ 』

夏の初め、 父さんは ぼくをキャンプにさそった。 いつもは たくさんのキャンプどうぐをつんでいくのに、 今回は… はりがねと にづくりシート2まい。 はんごう2つに ナタとナイフ。 ヤスと つりざお。 そして米とミソと塩。 トラックの荷台には カヌー。 ……

『 いつか森で会う日まで 』

家族の迎えまで少し時間があったので、 ブックオフに立ち寄った。 そこで何気なく目に入ってきた本。 木の葉の緑とは違う…苔の緑だなぁ… 少し横長で写真みたいな形の本だなぁ… なんて思いながら パラパラと中を見て、 即 購入を決めた。

『 すごい空の見つけかた 』

『すごい空』って、すごいタイトルだなぁ。

『ビジュアル 忍者図鑑③ 忍者の修行』

おっ! 忍者は どのように暮らし、どのように修行を積んだかを 絵や写真を使って紹介した本。 山で、里で、城下町で、忍者は修行!

『君たちへの遺産 白神山地』

山歩き2年目に入り、 「いつか歩いてみたい山」も 心の中に浮かぶようになってきた。 その一つが 白神山地。 地元の山々のブナ林を歩くうち、 「世界遺産にもなっている白神山地のブナの原生林を歩きたい!」 と思うようになったのだった。 そんな私が紹介…

『 ブナの森は緑のダム 』

この本の文・写真は、 地元鶴岡市在住の太田威さんによるもの。 「 庄内平野に 秋の終わりごろ どこからともなく姿を見せる ワシ・タカのなかま『ノスリ』の行方を知りたくて、 庄内地方の山々を歩き回ったら、 庄内平野の後ろにそびえる朝日連峰や月山のブ…

山歩き2年目に向けて

「 山の知識も経験も無いから不安…」 なんて思ってばかりじゃなく、 山歩き2年目は 次のステップに進みたい! …ということで、 今年 最初に買った本は…これ。

『 ハチドリのひとしずく ~いま、私にできること~ 』

背表紙の濃く深い赤にひかれて手に取った本。 絵は、 カナダ・ハイダ民族アーティスト マイケル・ニコル・ヤグラナス氏。 この本は、 「私たちの住む地球のため環境のために、 一人ひとりが 自分にできることから始めよう」 というテーマをもとにしたもの。 …

『 森の絵本 』

用足しのついでに立ち寄ったブックオフで 見つけた! 長田さんと荒井さんのコンビの絵本。 迷いなく 即購入。