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ふと目にとまったものや感じたことを写真と言葉で綴るBLUEの日記。

本など

◆『全ての装備を知恵に置き換えること』

このタイトル、カッコイイ。 これは、『patagonia』の創始者であるイヴォン・シュイナード氏の言葉だそう。 (この本は、石川直樹さんがイヴォン氏が来日した時に 一緒に鎌倉を訪れた時の話から始まっていた。)

◆『こども文様ずかん』

「文様」というものにずっと前から惹かれていた。 家紋、手ぬぐいの模様、店のマーク・・・etc.シンプルな中に祈りや感謝などの気持ちが ギュッと込められている感じがして。

◆『みみをすます』

大好きな谷川俊太郎さんの詩集。

◆『おじいちゃんは水のにおいがした』

題名に惹かれ写真に惹かれて手に取った。 この本の舞台となっているのは滋賀県琵琶湖のほとりにある新旭町。琵琶湖の湖底からしみこんでいく地下水と安曇川の本流が地下にもぐりこんだ地下水が湧き水となって地上に出てくる地域なのだそうだ。

◆『ぼくから みると』

「あ! 片山健さんが絵を描いてる~。」と思って手に取った絵本。片山さんの絵といえば「水彩での透明感のある絵」というイメージがあったので、この絵本の油彩で描かれた絵が 新鮮な感じがした。 片山さんの油彩も いい! \(^o^)/

◆『山歩きの雑記帳~みちのくの山懐から~』

私の愛読書の一つ、『山歩きの雑記帳』。東北の山々の魅力について、寄稿者の方々それぞれの視点から書かれた記事や絵画の数々。山歩き初心者で 登ったことのない山だらけの私は、いつも興味津々で記事を拝読し、写真や絵に見入っては、「私もいつか、この山…

◆『 じめんのうえと じめんのした 』

◆『おいでよ森へ ~空と水と大地をめぐる命の話~』

山歩きをするようになって、 やっぱり こんな本は よく目に入る。 「豊かな地球の森お魅力を子どもたちに伝えることを目的とする、 矢崎総業とダイヤモンド社による書籍出版共同プロジェクト」 ・・・だそう。

◆『おはなし名画シリーズ19 葛飾北斎』

とくに浮世絵に興味があったわけではないけれど、 何となく 目に入ってきて 何となく 手に取って 表紙を見たら・・・ ずぎゅ~~ん! と キタ~! \(◎o◎)/

◆『 ゆび一本でカメラマン 』

子ども向けに書かれた本。 子どもたちに話しかけるように書かれた文章の一つ一つが すうっと 心に入ってきて、 今まで 何度か読んでいる。 著者の秋元茂さんは、 なんと 酒田市出身の方だった。

◆『ひらいてみよう! かがくのとびら4 もようのひみつ 』

キム・テイラー氏による『ひらいてみよう! かがくのとびら』シリーズの 第4冊目。

◆『ひらいてみよう! かがくのとびら2 光のふしぎ』

「 昼の光はすべて 太陽からやってくる。」

◆『 樹木たちの知られざる生活 』

別の本を検索していた時 この本が目にとまった。 おもしろそう! \(^o^)/ ・・・と、即 購入。

◆『 into the forest 』

録画してあった番組 『 The Photographers4~写真家という生き方を追い求めて 』 を観た。 第一線で活躍する写真家たちを取り上げ、 写真家となった原点や なぜ写真を撮るのかなどを、 本人や関係者へのインタビュー、撮影の様子などとともに紹介する番組。…

◆『 アラスカ 光と風 』

最近 星野道夫さんの本を手元に置いていて、 ちょっとした時間に開く。

◆『月刊たくさんのふしぎ かくれんぼ』

12年前、 モノクロの写真の不思議な雰囲気に惹かれて 買った本。 何故だか気になって 本棚の すぐ手に取れるところに入れてあった。

◆『 地図を楽しもう 』

先日 大朝日岳を登るにあたり、 先輩Yさんからの『課題』があった。 それは、 「この先の“自立した登山者”を目指すためにも 自分が現在どこにいるのか 地形図で確認しながら歩くこと」 山に行く前には 必ず地図を見ていくけれど、 山を歩きながらの現在地の…

◆『 山渓カラー名鑑 日本の野草 』

この本をブックオフで見つけたのは 何年前だったろうか。 日本に自生する1534種の野草が載っているという図鑑。 「 えっ⁉ こんな本が売りに出されてる~!」 ・・・と、即購入。 それでも しばらくは 本棚に入りっぱなしだった。

◆『森は生きている』

この本は、 富山和子さんによる「自然と人間シリーズ」三部作の三冊目。

◆『月山ダム物語〈下〉~第9章より〈源流登山〉~』

図書館で 何気なく手に取った本。 この本は、 著者の水戸部さんが、 16年にわたって現場に通いつめ観察した記録だった。 この本の中で私が読んだのは、 第9章の中の『源流登山①~⑦』。

◆『人生に奇跡が起きる魔法の言葉』

コンビニで、何気なく手にした本。 似たような内容やタイトルの本はたくさんあるけれど、 パラパラめくって気になったのは、 写真と 中のデザイン。

◆『葉っぱをまく虫 オトシブミの季節』

こんな本を借りてみた。 オトシブミの揺籃(ようらん)に似たものを山で見て 気になっていたので。

◆『森のいのち…ちっちゃないのちを探しに、森を歩く。』

酒田市在住の自然写真家 斎藤政広さんの本。

◆『牧野富太郎植物記3 山の花』

図書館に この本があった。 有名な植物学者 牧野富太郎氏の本。 本の角は すっかり丸くなっている。 見れば、 「1979年発行 第9刷」。

『月と太陽ってどんな星?』

3月・4月にきれいな満月を撮ることができて嬉しく思っていた時 目にとまった本。

『 日常の短歌 そこにいますか 』

『そこにいますか』というタイトルと表紙の絵のギャップ(?)に惹かれて借りた。

『すこやかに おだやかに しなやかに』

私の大好きな詩人、谷川俊太郎さんの詩集。 久しぶりに 本棚から取り出して 眺めた。

『 できたぜ!かくれ家 (月刊たくさんのふしぎ)』

「 草が茂り、蔦がからまりあった裏山の一画に、 大鎌と鋸と鉈で 人目につかない小さな空き地を切り開くことから始まった。」 「 約束は、 店で売っている材木や板や釘、段ボール、ビニールなどを使わず、 山や野原や河原に生えている木や草だけを材料にして…

『 星の一生 』

「 えっ! 星にも“一生”があるの?」 この本を読んだ小学生の頃、とても驚いた。

『 ふたりだけのキャンプ 』

夏の初め、 父さんは ぼくをキャンプにさそった。 いつもは たくさんのキャンプどうぐをつんでいくのに、 今回は… はりがねと にづくりシート2まい。 はんごう2つに ナタとナイフ。 ヤスと つりざお。 そして米とミソと塩。 トラックの荷台には カヌー。 ……