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本など

◆『牧野富太郎植物記3 山の花』

図書館に この本があった。 有名な植物学者 牧野富太郎氏の本。 本の角は すっかり丸くなっている。 見れば、 「1979年発行 第9刷」。

『月と太陽ってどんな星?』

3月・4月にきれいな満月を撮ることができて嬉しく思っていた時 目にとまった本。

『 日常の短歌 そこにいますか 』

『そこにいますか』というタイトルと表紙の絵のギャップ(?)に惹かれて借りた。

『すこやかに おだやかに しなやかに』

私の大好きな詩人、谷川俊太郎さんの詩集。 久しぶりに 本棚から取り出して 眺めた。

『 できたぜ!かくれ家 (月刊たくさんのふしぎ)』

「 草が茂り、蔦がからまりあった裏山の一画に、 大鎌と鋸と鉈で 人目につかない小さな空き地を切り開くことから始まった。」 「 約束は、 店で売っている材木や板や釘、段ボール、ビニールなどを使わず、 山や野原や河原に生えている木や草だけを材料にして…

『 星の一生 』

「 えっ! 星にも“一生”があるの?」 この本を読んだ小学生の頃、とても驚いた。

『 ふたりだけのキャンプ 』

夏の初め、 父さんは ぼくをキャンプにさそった。 いつもは たくさんのキャンプどうぐをつんでいくのに、 今回は… はりがねと にづくりシート2まい。 はんごう2つに ナタとナイフ。 ヤスと つりざお。 そして米とミソと塩。 トラックの荷台には カヌー。 ……

『 いつか森で会う日まで 』

家族の迎えまで少し時間があったので、 ブックオフに立ち寄った。 そこで何気なく目に入ってきた本。 木の葉の緑とは違う…苔の緑だなぁ… 少し横長で写真みたいな形の本だなぁ… なんて思いながら パラパラと中を見て、 即 購入を決めた。

『 すごい空の見つけかた 』

『すごい空』って、すごいタイトルだなぁ。

『ビジュアル 忍者図鑑③ 忍者の修行』

おっ! 忍者は どのように暮らし、どのように修行を積んだかを 絵や写真を使って紹介した本。 山で、里で、城下町で、忍者は修行!

『君たちへの遺産 白神山地』

山歩き2年目に入り、 「いつか歩いてみたい山」も 心の中に浮かぶようになってきた。 その一つが 白神山地。 地元の山々のブナ林を歩くうち、 「世界遺産にもなっている白神山地のブナの原生林を歩きたい!」 と思うようになったのだった。 そんな私が紹介…

『 ブナの森は緑のダム 』

この本の文・写真は、 地元鶴岡市在住の太田威さんによるもの。 「 庄内平野に 秋の終わりごろ どこからともなく姿を見せる ワシ・タカのなかま『ノスリ』の行方を知りたくて、 庄内地方の山々を歩き回ったら、 庄内平野の後ろにそびえる朝日連峰や月山のブ…

山歩き2年目に向けて

「 山の知識も経験も無いから不安…」 なんて思ってばかりじゃなく、 山歩き2年目は 次のステップに進みたい! …ということで、 今年 最初に買った本は…これ。

『 ハチドリのひとしずく ~いま、私にできること~ 』

背表紙の濃く深い赤にひかれて手に取った本。 絵は、 カナダ・ハイダ民族アーティスト マイケル・ニコル・ヤグラナス氏。 この本は、 「私たちの住む地球のため環境のために、 一人ひとりが 自分にできることから始めよう」 というテーマをもとにしたもの。 …

『 森の絵本 』

用足しのついでに立ち寄ったブックオフで 見つけた! 長田さんと荒井さんのコンビの絵本。 迷いなく 即購入。