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ふと目にとまったものや感じたことを写真と言葉で綴るBLUEの日記。

山・山歩き

◆'20/01/18~19 鳥海山・滝ノ小屋泊①

この時期にしては珍しく、鳥海山の天気は 土日続けて☁や☀、登山指数Aランク。この天気を逃さず鳥海山の方へ行きたいけど、どうしようか・・・と思っていると、「トレーニングを兼ねて開拓から湯ノ台道を登り、滝ノ小屋に1泊する予定」という先輩Yさんからの…

◆私が歩いているのは?

先輩Yさんが撮って下さった。 ブナの尾根を登り・・・

◆'20/01/01 金峯山~鎧ヶ峰…晴れのち吹雪③

12:22 下山開始。 やばい! レンズが曇ってきた~! (;^ω^)

◆'20/01/01 金峯山~鎧ヶ峰…晴れのち吹雪②

「自分独りだったら行かないけど」とお互いに言いながら、鎧ヶ峰の方へと歩き出した。 曇り空の日に風が吹く金峯山~鎧ヶ峰の尾根は独りで歩くには ちょっと心細いんだ。(;^ω^)

◆'20/01/01 金峯山~鎧ヶ峰…晴れのち吹雪①

31・1日に天気が荒れる予報だから 、2020年の元日登山は キビシイかな~と、ずっと思っていたのだけど・・・元日の朝になったら・・・ おやっ? おやおやっっ!?青空とお日様が見えてるじゃないか~! 西の空を見たら 雲があったけれど、2・3時間…

◆厳冬期の滝ノ小屋…Yさんより

先輩Yさんが「何年か前の 写真です」と送って下さった。 うわ~! こんな時にも登ってみた~い! いや・・・でも・・・これ、かなり風が強そうだし・・・かなり寒そうだな・・・。(;^ω^)・・・寒さや風の強さ、冬山の厳しさも ビシビシ伝わってくる、 Yさん…

◆'19/12/29 開拓登山口~滝ノ小屋④

滝ノ小屋周辺は、どこも冷たい風がビュ~ビュ~吹いていた。寒くて外で休憩することはできず、小屋の中に入ることに。同じコースで登って来た方も間もなく到着。やはり小屋に入って休憩するようだったので、ご一緒させていただくことにした。(この方は、遊…

◆'19/12/29 開拓登山口~滝ノ小屋③

1週間前は、この辺りまで来て折り返して残念な気持ちでいっぱいになりながら下ったのだった。 でも今日は もっと先へ行くぞ!と思いながら進む。

◆'19/12/29 開拓登山口~滝ノ小屋②

10:19 再び歩き出した。 落葉した木々の間から真っ白な山頂付近が見えている。あの真っ白な山頂付近がドデデ~ンと眼前に見える滝ノ小屋まで、果たして行けるだろうか? いや、行けるだろうか? じゃなく、行きたい!

◆'19/12/29 開拓登山口~滝ノ小屋①

天気予報では、31日と1日は荒れる予報。予報通りだったら『元日登山』は できないかもしれないなぁ・・・。と思っていたので・・・ この晴れの天気を逃さず、今のうちに山に行かなくちゃ!という気持ちに。

◆'19/12/22 湯ノ台方面へ下見に?!⑤

鳳来山から先は・・・

◆'19/12/22 湯ノ台方面へ下見に?!④

14:08 ようやく折り返す。 朝からスタートしたら 滝ノ小屋まで行けたのではないかと残念な気持ちだけど・・・「もともと「登山口の下見」が目的だったんだから、 一本杉まで来れて良かったじゃないの!」と、自分に言い聞かせる。

◆'19/12/22 湯ノ台方面へ下見に?!③

折り返し時刻を14時と決め、行ける所まで行ってみることにした。 13:35 鳳来山山頂から先へ。 あと25分間で どこまで行けるのか わからないけど・・・もう少しだけ行ってみたい。もう少しだけ・・・。

◆'19/12/22 湯ノ台方面へ下見に?!②

歩き出したら、やっぱり元気になってきた感じだし・・・ここで戻るんじゃ、もったいない?感じだし・・・ ってことで、 南高ヒュッテから さらに先へ進むことに。

◆'19/12/22 湯ノ台方面へ下見に?!①

「湯ノ台の方の雪の状況や駐車スペースの様子を見て・・・ その後は、たぶん、釜磯海岸の湧水群を見て・・・ 『道の駅 ふらっと』で遊佐カレー食べて・・・ 3時くらいに帰ってくると思う」と夫に言って家を出発したのは、11時。また 朝なかなか動き出すこ…

◆'19/12/14 高館山③

◆'19/12/14 高館山②

誰もいないし・・・アヤシイ風が吹いてるし・・・青空は見えていても ちょっと不安な気持ちに。「あの展望台の窓に こっちを見てる人の青白い顔が見えたりしたらコワイなぁ。」なんて思ったりして。(;^ω^) ・・・大丈夫でした。

◆'19/12/14 高館山①

ハクチョウを観た後は、高館山へ。6月中旬、鬱蒼とした中をドキドキしながら歩いて以来。 朝からアヤシイ風が吹いているので、天気が急変する可能性あり。(予報からしても)降り出す前に歩いて来よう。

◆'19/12/01 初冬の日本国③

山頂で25分ほど過ごし、下山開始。 うっすら積もっていた雪が 陽ざしでとけてきていた。

◆'19/12/01 初冬の日本国②

沖見休憩所で 遠くの景色を眺め、先へ。

◆'19/12/01 初冬の日本国①

朝のうちは晴れ、午後から少しずつ曇ってくる予報。下界は天気がいいけど・・・高い山は強風のよう。一応 玄関を出て 月山と鳥海山を見てみる。 月山も・・・

◆'19/11/23 初冬の鶴間池⑤

せっかくなので『のぞき』から鶴間池見下ろしてみよう。

◆'19/11/23 初冬の鶴間池④

では、パイプの橋を渡って、戻りますか。

◆'19/11/23 初冬の鶴間池③

橋の板は すでに取り外されているので、縦のパイプにつかまりつつ横に渡されたパイプを渡っていく。

◆'19/11/23 初冬の鶴間池②

「車道を少し歩いてみましょうか」 と言いながらスタートしたのだったけど・・・ キレイな林の中を もっと先へと歩きたくなって・・・そして 先に行った若者たちが鶴間池の方へ向かったようなので 行きたくなって・・・予定を変更して 我々も鶴間池へ行って…

◆'19/11/23 初冬の鶴間池①

この土日も 予報は今一つ。1週間前までは☀だったのに。 直前まで迷って、土曜日に鳥海高原ラインを少し歩いてみることにした。 6時半前、出発。 家を出て間もなくの所から見る虚空蔵岳と月山。

◆'19/11/17 獅子ヶ鼻湿原・晩秋④…駐車場への戻り~帰路

◆'19/11/17 獅子ヶ鼻湿原・晩秋③…『鳥海マリモ』の方へ

すっかり落葉して 陽が地面まで届く林。

◆'19/11/17 獅子ヶ鼻湿原・晩秋②…『出つぼ』~『溶岩流末端崖』へ

クマに遭遇しないかとドキドキするけど、やっぱり周回したい。

◆'19/11/17 獅子ヶ鼻湿原・晩秋①…出発~『あがりこ大王』

どこへ行こうか なかなか決まらず、また出発が遅くなった。鳥海山方面に行くことにして ようやく家を出たのは午前11時半頃。(;^ω^)