山・山歩き

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊①

「山歩き2年目は、小屋1泊にチャレンジしたい!」 と思い、 1月1日に そのことを家族に宣言した。 すると家族は 「 ど~ぞ、ど~ぞ。」 と、あきれた顔をしながらも すんなりOKしてくれた。 でも、 宣言しただけだと 流れてしまいそうなので、 貯めて…

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ④…下り

12:45頃 下山開始。 ソリクラコースを下る。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ③…ソリクラコース~山頂

さあ、ここからまた ひと踏ん張り! 両手両足、体全体を使って登る。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ②…御宝前コース

8:50 分岐から御宝前コースへ入る。 沢の方へと下っていく。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ①…出発~御宝前分岐

今回も「一人では行かない・行けないコース」。 それは、 倉沢登山口から摩耶山の東側を登っていくコース。 ほら、 「!(危険)」マークが、こんなにいっぱいだよ~! リーダーのSさんの話では、御宝前コース~ソリクラコースを登るそう。 「雪渓あり岩場あ…

◆6/11 白鷹山&富神山⑤…富神山:下り

富神山山頂に到着! ひゃっほ~! \(^o^)/

◆6/11 白鷹山&富神山④…富神山:登り

白鷹山へ向かう途中、いくつかの沼のそばを通った。 白鷹山山麓にいくつもの沼があるのは、 大昔の火山活動によるものだとか。 山や周辺の土地の成り立ちなども知って登ると、 また違う視点から山を見ることができるんだろうな。

◆6/11 白鷹山&富神山③…白鷹山:下り

『白鷹山レーダー雨雪量計』から白鷹山山頂神社へ戻り・・・

◆6/11 白鷹山&富神山②…白鷹山:登り 

さらに きれいなブナの林の中を進む。

◆6/11 白鷹山&富神山①…白鷹山:登り

今回は、白鷹山と富神山の二つの山へ。 Sさんの車にMさん・Tさん、M子さんの車に私、 2台で鶴岡を出発。(6時半) 山形市の西にあり、 「山辺町・白鷹町・南陽市にまたがる白鷹丘陵の最高峰」 という白鷹山へ。 ネットで見たら、 「 100~80万年前に活…

◆6/5 羽黒石段を往復②…下り

鏡池を1周してきて… 15:20 さあ、下ろう。

◆6/5 羽黒石段を往復①…登り

昨日まで雨がウソのように、青空が広がった。 昼過ぎから 久しぶりに羽黒石段へ。 平日にもかかわらず、駐車場には車がたくさんあった。

◆5/28 摩耶山~関川コース③

たくさんの登山者の中に「今朝4時に会津を出発してきた」という方がおり、 こんなカワイイ人形を下さった。 三角点にのっけてパチリ。 この後、ポケットからこの人形がこぼれ落ち、 東側斜面の崖の方へ転がってしまうアクシデントが。 Sさんが慎重に一歩下…

◆5/28 摩耶山~関川コース②

昨年 初めて摩耶山に来た時は、 中尾根コースを登ってきて この右の道へ下った。 今回は 左の関川口から往復。

◆5/28 摩耶山~関川コース①

1週間前の予報では☀だったけど、 直前になって☂マークが。 それでも だんだん晴れそうな予報だったので、 山頂に着く頃には晴れてくるといいな…と期待しながら待ち合わせ場所へ。 先日チェックしておいた『しな織センター』前の公衆トイレに寄ってから(笑)。

◆5/21 新緑の鶴間池⑤…木漏れ日の中を戻る

池の周りをのんびり1周し、 素晴らしい景色を堪能できたところで、 鶴間池を後にした。

◆5/21 新緑の鶴間池③ …鶴間池の周りを1周(前半)

鶴間小屋で少し休憩した後、 鶴間池1周に行ってみることに。

◆5/21 新緑の鶴間池② …急坂を下って鶴間池へ

ここから少し、夏道らしき所を進むも・・・

◆5/21 新緑の鶴間池① …ルートを探りながら進む

「新緑の鶴間池に連れていってください!」 とYさんにお願いしたのは3・4か月前。 「5月20日前後が ちょうどいいようだ」とのことで 今日 行くことになった。 山々が霞んで見えた今朝、 自宅付近から見る鳥海山も霞んでいたけど、 湯ノ台まで来た時に…

◆5/20 新緑の湯ノ沢岳へ③

昨年5月半ばに登った時は 大量のブヨがまとわりついてきて 逃げるように下山を始めたけど、 今日は そこまでひどくはなかった。

◆5/20 新緑の湯ノ沢岳へ②

山頂付近には まだ残雪あり。 木々の新緑もあり。

◆5/20 新緑の 湯ノ沢岳へ①

毎日眺めている湯ノ沢岳。 暑い日が続いていたので その雪がドンドン無くなっていると感じていた。 「この分だと、次の日曜日には 残雪がすっかり無くなってしまうかも!」 と思い、その前にどうしても湯ノ沢岳に登りたくなった。 旦那にOKをもらい、行く…

◆5/14 金峰山~鎧ヶ峰~母狩山④

低気圧が近づいていて東風が吹き 気温が上がった日は、 とくに虫が大量発生する。 昨年5月 湯ノ沢岳と摩耶山に登った時も ものすごかった! (実は、その時に刺された痕がまだ残っている。) こんな風景からは わからないけれど。

◆5/14 金峰山~鎧ヶ峰~母狩山③

クマさんと会いたくないので、 鎧ヶ峰から先は 「熊鈴+歌」で行く。 久々に 右奥の道へ。

◆5/14 金峰山~鎧ヶ峰~母狩山②

金峰山の展望台で5分ほど休憩し、鎧ヶ峰へ。

◆5/14 金峰山~鎧ヶ峰~母狩山①

日に日に緑が濃くなっていく金峰山、鎧ヶ峰、母狩山を毎日眺めつつ、 天気予報を見ながら どこへ行こうか迷っていたこの日。 土曜日の朝の時点では 旦那と金峰山に登る予定だったけど、 夜の飲み会から帰った旦那の状態を見て、 旦那と二人の山歩きは無くな…

5/9 獅子ヶ鼻湿原⑤…かわいい植物たちを眺めながら

ここから駐車場までの戻りは、足元の可愛い植物たちを眺めながら・・・

5/9 獅子ヶ鼻湿原④…溶岩末端崖~『鳥海マリモ』?

溶岩流に覆われた所が、 長い時間をかけて こんなふうになるなんて。 自然の力は スゴイな。

5/9 獅子ヶ鼻湿原③…『出つぼ』を眺め、溶岩流末端崖を歩く。

次は、「熊の水飲み場」とも呼ばれるらしい『出つぼ』へ。

5/9 獅子ヶ鼻湿原②…『あがりこ大王』の方へ

奇形ブナの巨木が群生する中を歩く。

5/9 獅子ヶ鼻湿原①…巨木のブナの森へ

5/5 鳥海山に行った時、 「もしもガスで見えなかったら『獅子ヶ鼻湿原』の散策を」 と Yさんから提案があり・・・ 結局その日は快晴だったので、獅子ヶ鼻湿原には行かなかったけど、 どんな所なのか、興味をもった。 検索してみたら、 木道の遊歩道があり、…

5/5 鳥海山~雲・光・影に見とれる~④

12:50頃 下山開始。 午後の光は、 午前中とまた違った景色を見せてくれる。

5/5 鳥海山~雲・光・影に見とれる~③

岩峰での コーヒー&スイーツと 素晴らしい眺望に満足し、 そのまま下山しそうな雰囲気が漂っていたけれど・・・ やっぱり笙ヶ岳へ レッツ・ゴー! 見上げると、 頭上には うろこ雲が!

5/5 鳥海山~雲・光・影に見とれる~②

私とⅯさんが それぞれに あちらこちらで立ち止まっているうちに、 Yさんは 向こうに・・・

5/5 鳥海山~雲・光・影に見とれる~①

天気がもつのかどうか心配していた5月5日。 空は予想以上に晴れていて、 ワクワクした気持ちいっぱいで自宅を出発。

5/4 熊野長峰②

どれどれ、東側には どんな景色が?

5/4 熊野長峰①

今日は、母と熊野長峰に登ることになっていた。 そこに「16日に金峰山に登る前に ちょっと登っておく」 という膝痛持ちの旦那も行くことに。 母と登るのは 一昨年の秋以来。 旦那とは、息子が生後6ヵ月の時(おんぶして)の5月の連休以来。

4/30 春の月山②

「 山頂で待ってるから!」 という先輩の姿は、どんどん小さくなっていった。

4/30 春の月山①

「午前中しか時間がとれないから 高館山か鎧ヶ峰までかな」 と思っていたこの日だけど、 前日の夕方になって 家族の動きが変わり、 一日 時間がもらえることになった。 先輩が「先週のリベンジで月山に行く」と言っていたのを思い出し、 お願いして ついてい…

4/29 藤倉山④ 花や木たちを眺めながら下る。

このあたりからは、 スミレをはじめ、つつましやかな花がたくさん咲いていた。

4/29 藤倉山③ やせ尾根の急坂を下る。

山頂からは、二口の方へ下山する。

4/29 藤倉山② 新緑の中のイワウチワロードを歩く。

見晴台付近の大きなブナの木々を眺める。

4/29 藤倉山①  獅子畑登山口から 急坂を登る。

Sさんから 藤倉山へのお誘いをいただいた。 藤倉山は、母校(小学校)の校歌の出だしの歌詞にあったけど、 登ったことはなかったし、 どの山なのかも知らずに過ごしてきたので、 今回 登るのが楽しみだった。 天気予報は今一つ。 朝 玄関を出て西の空を見た…

4/23 羽黒古道③

駐車場の方の店で昼食をとることに。

4/23 羽黒古道②

5分ほど休憩し、『みはらしの丘』を出発。

4/23 羽黒古道①

Sさん、Nさん、Iさんの山行に ご一緒させていただけることになった。 「羽黒古道をご案内しますよ。」 とのこと。 初めて歩く道に ワクワク!

4/22 の鳥海山

今日は まず鳥海高原家族旅行村へ。 新聞の予報では 一日曇り。 八幡小学校を過ぎたところでは、鳥海山上部は雲の中。 ところが・・・

4/22 ミズバショウを観に鳥海ブルーラインへ。

湯ノ台から下る途中、 道路左下にあったミズバショウの群生をまず眺めた。 鳥海ブルーラインの方の群生地には、 これより たくさんのミズバショウが群生しているそう。 ワクワク!

4/16 早春の鳳来山③  雨が降らないうちに…と急いで下る。

広い場所に出た。 けっこう高い所まで来たぞ。

4/16 早春の鳳来山②  ブナに見とれながら歩く。

南高ヒュッテを過ぎてから しばらく細い木々の間をぬうように歩いていき・・・