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ふと目にとまったものや感じたことを写真と言葉で綴るBLUEの日記。

山・山歩き

◆8/15 鳥海山ぐるっと周回⑥…幸治郎沢~河原宿~ゴール!

いよいよ 幸治郎沢の登り。 ここを登るのは3回目。 石が濡れていたらコワイけど、今日は大丈夫。

◆8/15 鳥海山ぐるっと周回⑤…御浜~鳥海湖~千畳ヶ原

御浜小屋をちょっと過ぎた辺りまで行くと、 娘さん(小2)と二人で来ていた知人に会った。 今日は「御浜でお弁当」を目標に 鉾立から登ってきたとのこと。 でも 何だか娘さんの表情はイマイチ。 「 途中、転んじゃって・・・」 なるほど。 「登って良かった…

◆8/15 鳥海山ぐるっと周回④…千蛇谷~御浜

新山に登ってきたところで、御室で一休み。 あったかいコーヒーのおともは、初登場のベイクドチーズパン。 チーズケーキに近いパンの味が なかなか良かったな。 この時点で 10時半前。 体も気持ちも まだまだ大丈夫。 千蛇谷を下って 御浜まで、レッツ・ゴ…

◆8/15 鳥海山ぐるっと周回③…伏拝岳~七高山~新山~御室

状況をみて 伏拝岳から外輪を下ろうかとも考えていたけど、 時間は 今のところ大丈夫だし 何も見えなくなるほどのガスでもないので、 御室まで行くことに。 その前に、まずは七高山まで行こう。

◆8/15 鳥海山ぐるっと周回②…河原宿~伏拝岳

駐車場に着いた時 キレイに見えていた山頂は、 河原宿到着時には 見えず。 白いガスの向こうに青空の色がうっすら見えた。

◆8/15 鳥海山ぐるっと周回①…スタート~河原宿

天気の良くない日が続き、 14日に予定していた旦那との月山行きも、 予報を見た旦那が「晴れない予報だから行かない」と2日前には中止に。 それでもどこかに登りたい私は、 毎日何度も天気を見ながら 比較的良さそうな15日に 鳥海山に行こうと決めた。 …

◆8/6 鳥海山…矢島口より⑥ Yさん、やはり撮ってましたね。( ´艸`)

康新道の途中から戻るというYさん。 その姿が こ~んなふうに小さくなるまで こっちを見ていたので 「こちらを撮ってるな~。( ´艸`)」 と思っていたら・・・ やはり撮っていました!

◆8/6 鳥海山…矢島口より⑤ 舎利坂~氷の薬師~大雪路を下る

12:35頃 ここからは、 登りで歩いた康新道ではなく 舎利坂~氷の薬師~大雪路を行く。

◆8/6 鳥海山…矢島口より④ 山頂付近にて

10:13 大雪路の方からの道に合流。

◆8/6 鳥海山…矢島口より③ 康新道

どっちを向いても 素晴らしい眺め! 遠くだけじゃなく・・・

◆8/6 鳥海山…矢島口より② 康新道へ

6:50 『康ケルン』から少し進んだ所から雪渓に上がる。

◆8/6 鳥海山…矢島口より① スタート~『康ケルン』

だいぶ前にYさんから「祓川からの鳥海山撮影山行」のお話をいただいたのだけど なかなか天気と休みと都合が合わず、 ようやく8月6日に行くことになった。 前夜は ピカピカの月。 うとうと何度も目が覚めながら2時間ほど仮眠し、午前1時起床。 西の空に…

◆7/29 月山森まで③…「雪渓+ガス」の怖さを知る

11:55頃 月山森からの下山開始。 あのかげにある幸治郎沢を下って また 千畳ヶ原へも行ってみよう。

◆7/29 月山森まで②…ガスが一瞬晴れた!

河原宿の向こうが真っ白なので、 ちょっとドキドキしながら進む。

◆7/29 月山森まで①…植物たちイキイキ

日曜日は まとまった時間がとれないから、 土曜日に どこかに行きたいな。 ・・・と思ったけれど、 私が 今 一人で行けるのは 月山と鳥海山。 行動できる時間を考えると、月山森かな。 こんな空だけど、まずは行ってみよう。 ガスが心配だけど、 河原宿の先…

◆7/26 笙ヶ岳&鳥海湖⑥…御浜・鳥海湖分岐~河原宿~賽ノ河原~鉾立

ここから左へ曲がって 長坂道T字分岐へ。 真っ白ですな~。

◆7/26 笙ヶ岳&鳥海湖⑤…御田ヶ原分岐~鳥海湖~御浜・鳥海湖分岐

「いつか歩いてみよう」と思っていた道を これから歩いていく。 ( 右の道を下ってきて、これから左の道へ。)

◆7/26 笙ヶ岳&鳥海湖④…御浜・鳥海湖分岐~御田ヶ原分岐

御浜に行ってから 右回りに鳥海湖を1周して・・・ T字分岐~河原宿~賽ノ河原~鉾立、 と 歩こう。

◆7/26 笙ヶ岳&鳥海湖③…笙ヶ岳一峰~御浜・鳥海湖分岐

時間が経つのを忘れて ずっと眺めていそうになるけれど・・・ 今日は鳥海湖にも行きたいので、 少し休憩して 戻ろう。

◆7/26 笙ヶ岳&鳥海湖②…笙ヶ岳三峰~二峰~一峰

この辺りの雪はすっかり消えて、 “夏山”って感じ。

◆7/26 笙ヶ岳&鳥海湖①…鉾立~賽ノ河原~河原宿~湿原~長坂道

天気は晴れ。 仕事はナシ。 こうなったら・・・ 先日のリベンジで 笙ヶ岳へ行くしかない! せっかくだから 鳥海湖も1周したいな。 Yさんに相談したら、 『 鉾立~賽ノ河原~河原宿~湿原~岩峰と笙ヶ岳三峰の鞍部 ~鳥海湖~御田ヶ原分岐~御浜~鉾立 』 …

◆7/22 鳥海山・真っ白&強風の御浜まで③

先に下山する酒田光陵高校の山岳部を見送り・・・ 御浜小屋の前で 風を避けながら ちょっと休憩し・・・ 管理人さんと 少しお話して・・・ 寒いので雨具を着て・・・ 9時頃 下山開始。 雨が降る前に 鉾立に着けたらいいな。

◆7/22 鳥海山…真っ白&強風の御浜まで②

さらに進んでいくと・・・ 雪渓が現れた。 ちょうど1年前に ここを歩いた時は、 雪渓は 無かったな。

◆7/22 鳥海山…真っ白&強風の御浜まで①

午前中 時間をもらえることになり、 あちらこちらの山の天気予報を見て・・・ 鳥海山の御浜まで行ってみることに。 4時半ごろの東の空。 ん~・・・早めに行動した方が良さそうだな。

◆7/15 母と月山へ(8合目より)④

そうだよなぁ。 昼過ぎまで下山できるだろうと思っていたのに、 私が写真を撮りながらノロノロしていて、 登りだけで5時間もかかってしまったんだもんね。 でも、 その時にしか見ることのできない景色や花に出逢えたら、 やっぱり 立ち止まって 眺めたくな…

◆7/15 母と月山へ(8合目より)③

上に行くにしたがって キバナノコマノツメが増えてきた。

◆7/15 母と月山へ(8合目より)②

ガスの中、母の姿はすっかり見えなくなってしまった。 昨年は、写真を撮りながらでも 遅れずに一緒に歩いてたんだけどな。

◆7/15 母と月山へ(8合目より)①

7月1日の時点で まだかなり雪渓があったことを伝えたら、 「月山行きは 8月に入ってからでもいいかな」 と母は言っていたのだが・・・ この2週間でだいぶ雪渓が解けてきたであろうことと 花がたくさん咲いているこの時期に連れて行きたかったことから、 …

◆7/8 鳥海山…河原宿~月山森③

河原宿に着くと、 下から 次々に登山者がやってきた。 これから登るとすると、今夜は山小屋泊まりかな? 水分補給して 間もなく出発。 沢の中の石に付いた苔?を見たら、 獅子ヶ鼻湿原を思い出した。 今なら、『鳥海マリモ』を見ることができるのかもしれな…

◆7/8 鳥海山…河原宿~月山森②

河原宿小屋に着くと、 さっき滝ノ小屋の先の雪渓を直進していったスキーヤーたちが、休憩していた。 ベテランの方々は、別の道も知ってるんだな。 ダンナは さっそくおやつタイム。 私は 小屋の前を流れる沢を見に行った。 水に手を入れてみたら、 冷たくて…

◆7/8 鳥海山…河原宿~月山森①

「 山には 興味ありませ~ん! ( ˘ω˘ ) 」 と いつも言っているダンナが、 自分の方から「今度の土曜日に鳥海山に連れていけ」と言ってきた。 「 山には興味無いんだけど、 山形県人として 月山と鳥海山には登っておきたい」 ・・・のだそうだ。 ホントは先…

◆7/1 月山…花を眺めながら③

13時20分頃 下山開始。 「下りは、写真をゆっくり撮っていないで 速めに下ろうね」 とのことで、 Ⅿ子さんから前を歩いてもらうことに。 私が前だと、すぐ立ち止まって なかなか進まないから。(^▽^;) ・・・と、 歩き出して間もなく、 前方西側に青空が少…

◆7/1 月山…花を眺めながら②

「 やばいよ~! 進まないよ~!」 と言いつつ、撮りまくる二人。 だって、 花たちがイキイキしてカワイイんだもの!

◆7/1 月山…花を眺めながら①

8日に 母と旦那と一緒に 8合目から月山へ登ることになっていた。 その前に雪渓や登山道の様子を見てみたいと思い、月山へ。 天気予報では土日ともあまり良くなかったので迷ったけど、 「下り坂の日曜日」より「ちょっとだけ回復に向かう土曜日」がいいかな…

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊⑥

いったん小屋に戻り、朝食。 その後 後始末・準備。 工事の方々が まだ睡眠中だったので、 できるだけ大きな音を立てないように 気をつけながら。 6時前に小屋の外に出た時、トレランの男性が登ってきた。 鉾立登山口から50分で御浜まで登ってきたそう。 …

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊⑤

「 ボ~ッ…」 午前3時過ぎ、Yさんがストーブに火を点ける音で目が覚めた。 日の出は 4時過ぎだったかな? でも窓の方を見ると、すでに空の色が少し変わり始めていた。 温かいコーヒーをいただいて、 朝食前の撮影に出発。 さすがに朝は寒いので、着込んで…

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊④

れれれっ? Yさ~ん! どこへ行くんですか~?

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊③

いつもの日帰り山行なら、 夕食のことや帰宅後にすることなどが 頭をちらつく時間帯。 「でも今日は、今いる山に浸っていてもいいんだ・・・」 と思うと、不思議な感じがした。 小屋の中にシュラフなどの荷物を置き、 ザックの中身を減らして再び出発。 この…

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊②

12:20 長坂道分岐に到着。

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊①

「山歩き2年目は、小屋1泊にチャレンジしたい!」 と思い、 1月1日に そのことを家族に宣言した。 すると家族は 「 ど~ぞ、ど~ぞ。」 と、あきれた顔をしながらも すんなりOKしてくれた。 でも、 宣言しただけだと 流れてしまいそうなので、 貯めて…

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ④…下り

12:45頃 下山開始。 ソリクラコースを下る。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ③…ソリクラコース~山頂

さあ、ここからまた ひと踏ん張り! 両手両足、体全体を使って登る。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ②…御宝前コース

8:50 分岐から御宝前コースへ入る。 沢の方へと下っていく。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ①…出発~御宝前分岐

今回も「一人では行かない・行けないコース」。 それは、 倉沢登山口から摩耶山の東側を登っていくコース。 ほら、 「!(危険)」マークが、こんなにいっぱいだよ~! リーダーのSさんの話では、御宝前コース~ソリクラコースを登るそう。 「雪渓あり岩場あ…

◆6/11 白鷹山&富神山⑤…富神山:下り

富神山山頂に到着! ひゃっほ~! \(^o^)/

◆6/11 白鷹山&富神山④…富神山:登り

白鷹山へ向かう途中、いくつかの沼のそばを通った。 白鷹山山麓にいくつもの沼があるのは、 大昔の火山活動によるものだとか。 山や周辺の土地の成り立ちなども知って登ると、 また違う視点から山を見ることができるんだろうな。

◆6/11 白鷹山&富神山③…白鷹山:下り

『白鷹山レーダー雨雪量計』から白鷹山山頂神社へ戻り・・・

◆6/11 白鷹山&富神山②…白鷹山:登り 

さらに きれいなブナの林の中を進む。

◆6/11 白鷹山&富神山①…白鷹山:登り

今回は、白鷹山と富神山の二つの山へ。 Sさんの車にMさん・Tさん、M子さんの車に私、 2台で鶴岡を出発。(6時半) 山形市の西にあり、 「山辺町・白鷹町・南陽市にまたがる白鷹丘陵の最高峰」 という白鷹山へ。 ネットで見たら、 「 100~80万年前に活…

◆6/5 羽黒石段を往復②…下り

鏡池を1周してきて… 15:20 さあ、下ろう。