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ふと目にとまったものや感じたことを写真と言葉で綴るBLUEの日記。

◆7/25の夕焼け …『ISSから見た地球 ?! 』

山仲間Kさんから写メが届いた。 なになに? 件名『ISSの窓から』? 『ISS』って、『岩手山岳サークル』かなぁ? どこの山小屋から見たんだろう? きれいだな~!! \(^o^)/ 「 違いますよ。『国際宇宙ステーション』です。 逆さまに見ると、まるで …

◆7/22 鳥海山・真っ白&強風の御浜まで③

先に下山する酒田光陵高校の山岳部を見送り・・・ 御浜小屋の前で 風を避けながら ちょっと休憩し・・・ 管理人さんと 少しお話して・・・ 寒いので雨具を着て・・・ 9時頃 下山開始。 雨が降る前に 鉾立に着けたらいいな。

◆7/22 鳥海山…真っ白&強風の御浜まで②

さらに進んでいくと・・・ 雪渓が現れた。 ちょうど1年前に ここを歩いた時は、 雪渓は 無かったな。

◆7/22 鳥海山…真っ白&強風の御浜まで①

午前中 時間をもらえることになり、 あちらこちらの山の天気予報を見て・・・ 鳥海山の御浜まで行ってみることに。 4時半ごろの東の空。 ん~・・・早めに行動した方が良さそうだな。

◆今週の空

「あれ? まだ梅雨明けしてなかったんだっけ?」 と思うほど、 真夏の暑さが続いた今週だった。 7月18日 19:00 黒っぽい雲と夕焼けと。

◆7/15 母と月山へ(8合目より)④

そうだよなぁ。 昼過ぎまで下山できるだろうと思っていたのに、 私が写真を撮りながらノロノロしていて、 登りだけで5時間もかかってしまったんだもんね。 でも、 その時にしか見ることのできない景色や花に出逢えたら、 やっぱり 立ち止まって 眺めたくな…

◆7/15 母と月山へ(8合目より)③

上に行くにしたがって キバナノコマノツメが増えてきた。

◆7/15 母と月山へ(8合目より)②

ガスの中、母の姿はすっかり見えなくなってしまった。 昨年は、写真を撮りながらでも 遅れずに一緒に歩いてたんだけどな。

◆7/15 母と月山へ(8合目より)①

7月1日の時点で まだかなり雪渓があったことを伝えたら、 「月山行きは 8月に入ってからでもいいかな」 と母は言っていたのだが・・・ この2週間でだいぶ雪渓が解けてきたであろうことと 花がたくさん咲いているこの時期に連れて行きたかったことから、 …

◆『今井アートギャラリー』へ

三連休の最終日。 「多少風が強くても、月山に行こうかな…」と考えていたけれど、 「動」より「静」の時間を過ごしたい気持ちになり、 向かったところは、ここ。 企画展の案内パンフレットを見て、 ふと行ってみようかと思った。

◆7/16 1ヵ月半ぶりに庄内空港1周

天気が良くないので 山は諦め、 1ヵ月半ぶりに 庄内空港に行ってみることに。 小雨がパラついていたけど、 多少濡れてもいいかな、と。 いつもの駐車場に車を停め、 まずは 咲き始めのビヨウヤナギをパチリ。

◆今日の空 7/15

今日は、母と二人で月山へ。 登り始めは青空だったものの、後はほとんどガスの中を歩くことに。 それでも 「 この時期に月山に登るのは初めてだ~ 」 「 雪渓の上を歩くのも初めてだ~!」 「 花がいっぱいで 良かった!」 と喜んでくれたので、良かったな。…

◆今週撮った空

7月10日 18:57 沈んでいく夕日を撮りたかったのだけど、 運転中で撮れず。 目的地に着いてから 夕日が沈んだあとの煙のような雲を撮った。

◆ネジバナ

今年も この花が咲いてくれた。 ラン科の花だというので 一つ一つの小さな花をよ~く見てみると・・・ 確かに!

◆松山文化伝承館にて②…『真下慶治描く 最上川Ⅱ』

斎藤政広さんの写真展会場を出て帰ろうとしたら、 「奥の方でやっている真下さんの絵画展も とても素晴らしいですから、 ぜひ観ていって下さい。」 と斎藤さんがおっしゃったので、 観にいくことにした。

◆松山文化伝承館にて①…『斎藤政広写真展 ~森の恵み~』

「斎藤政広さんの写真展を松山文化伝承館で開催中」 との情報をいただき、さっそく行ってみた。 松山に行くことは ほとんどなく、 前に訪れたのは、20年ほど前だったろうか。

◆木漏れ日

歩道沿いに柳の木が植えられていた。 見上げると、 細長くて涼しげな葉がたくさん。 でも、 下を見たら・・・

◆7/8 鳥海山…河原宿~月山森③

河原宿に着くと、 下から 次々に登山者がやってきた。 これから登るとすると、今夜は山小屋泊まりかな? 水分補給して 間もなく出発。 沢の中の石に付いた苔?を見たら、 獅子ヶ鼻湿原を思い出した。 今なら、『鳥海マリモ』を見ることができるのかもしれな…

◆7/8 鳥海山…河原宿~月山森②

河原宿小屋に着くと、 さっき滝ノ小屋の先の雪渓を直進していったスキーヤーたちが、休憩していた。 ベテランの方々は、別の道も知ってるんだな。 ダンナは さっそくおやつタイム。 私は 小屋の前を流れる沢を見に行った。 水に手を入れてみたら、 冷たくて…

◆7/8 鳥海山…河原宿~月山森①

「 山には 興味ありませ~ん! ( ˘ω˘ ) 」 と いつも言っているダンナが、 自分の方から「今度の土曜日に鳥海山に連れていけ」と言ってきた。 「 山には興味無いんだけど、 山形県人として 月山と鳥海山には登っておきたい」 ・・・のだそうだ。 ホントは先…

◆ナツツバキ

今年も 玄関わきのナツツバキが咲いた。 ナツツバキの花は 一日だけ咲いて、 翌日には ポトンと地面に落ちてしまう。

◆7/6「月は東に 日は西に」

雨や曇りの天気が続いていた空を 夕方 久しぶりに 眺めた。 18:50頃、 東の方を見ると 青空に 月が見え・・・

◆『月山ダム物語〈下〉~第9章より〈源流登山〉~』

図書館で 何気なく手に取った本。 この本は、 著者の水戸部さんが、 16年にわたって現場に通いつめ観察した記録だった。 この本の中で私が読んだのは、 第9章の中の『源流登山①~⑦』。

◆栗の花

「あの独特の匂いを放つクリーム色っぽくて長いのが 栗の花」 ずっと それだけだったけど、 昨年ふと思った。 「 あの長い花が イガイガの栗になるのか?!」 職場にある栗の木をよ~く見てみたら、 長い花の付け根辺りに、 小さなイガイガを発見。 「 そっ…

◆7/1 月山…花を眺めながら③

13時20分頃 下山開始。 「下りは、写真をゆっくり撮っていないで 速めに下ろうね」 とのことで、 Ⅿ子さんから前を歩いてもらうことに。 私が前だと、すぐ立ち止まって なかなか進まないから。(^▽^;) ・・・と、 歩き出して間もなく、 前方西側に青空が少…

◆7/1 月山…花を眺めながら②

「 やばいよ~! 進まないよ~!」 と言いつつ、撮りまくる二人。 だって、 花たちがイキイキしてカワイイんだもの!

◆7/1 月山…花を眺めながら①

8日に 母と旦那と一緒に 8合目から月山へ登ることになっていた。 その前に雪渓や登山道の様子を見てみたいと思い、月山へ。 天気予報では土日ともあまり良くなかったので迷ったけど、 「下り坂の日曜日」より「ちょっとだけ回復に向かう土曜日」がいいかな…

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊⑦

ここを歩く私を、 Yさんが撮って下さった。

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊⑥

いったん小屋に戻り、朝食。 その後 後始末・準備。 工事の方々が まだ睡眠中だったので、 できるだけ大きな音を立てないように 気をつけながら。 6時前に小屋の外に出た時、トレランの男性が登ってきた。 鉾立登山口から50分で御浜まで登ってきたそう。 …

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊⑤

「 ボ~ッ…」 午前3時過ぎ、Yさんがストーブに火を点ける音で目が覚めた。 日の出は 4時過ぎだったかな? でも窓の方を見ると、すでに空の色が少し変わり始めていた。 温かいコーヒーをいただいて、 朝食前の撮影に出発。 さすがに朝は寒いので、着込んで…

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊④

れれれっ? Yさ~ん! どこへ行くんですか~?

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊③

いつもの日帰り山行なら、 夕食のことや帰宅後にすることなどが 頭をちらつく時間帯。 「でも今日は、今いる山に浸っていてもいいんだ・・・」 と思うと、不思議な感じがした。 小屋の中にシュラフなどの荷物を置き、 ザックの中身を減らして再び出発。 この…

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊②

12:20 分岐に到着。

◆6/24~6/25 御浜小屋にて初小屋泊①

「山歩き2年目は、小屋1泊にチャレンジしたい!」 と思い、 1月1日に そのことを家族に宣言した。 すると家族は 「 ど~ぞ、ど~ぞ。」 と、あきれた顔をしながらも すんなりOKしてくれた。 でも、 宣言しただけだと 流れてしまいそうなので、 貯めて…

◆安眠のために・・・

これは 私が愛用している『湯たんぽ』。

◆今日の夕方の空

今日は、勤務終了後に あちこち外回り。 三川方面に行ったり・・・ ( 金峰山・母狩山の方から 長い雲がのびていた。)

◆バラ

職場に飾られていたバラ。 同僚のⅯさんが お宅の庭に咲いていたバラを持ってきて下さり、 それを 花を生けるのが好きなEさんが飾って下さったのだそう。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ④…下り

12:45頃 下山開始。 ソリクラコースを下る。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ③…ソリクラコース~山頂

さあ、ここからまた ひと踏ん張り! 両手両足、体全体を使って登る。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ②…御宝前コース

8:50 分岐から御宝前コースへ入る。 沢の方へと下っていく。

◆6/18 倉沢登山口から摩耶山へ①…出発~御宝前分岐

今回も「一人では行かない・行けないコース」。 それは、 倉沢登山口から摩耶山の東側を登っていくコース。 ほら、 「!(危険)」マークが、こんなにいっぱいだよ~! リーダーのSさんの話では、御宝前コース~ソリクラコースを登るそう。 「雪渓あり岩場あ…

◆摩耶山の倉沢登山口まで行ってみた。

「 明日登る摩耶山の倉沢登山口、どんな所かな~」 と思い、行ってみることにした。 こっちの道を通るのは、昨年10月に以東岳に登った時以来。 でも、その時は行きも帰りも真っ暗だったので、 辺りの様子を見るのは初めて。

◆6/11 白鷹山&富神山⑤…富神山:下り

富神山山頂に到着! ひゃっほ~! \(^o^)/

◆6/11 白鷹山&富神山④…富神山:登り

白鷹山へ向かう途中、いくつかの沼のそばを通った。 白鷹山山麓にいくつもの沼があるのは、 大昔の火山活動によるものだとか。 山や周辺の土地の成り立ちなども知って登ると、 また違う視点から山を見ることができるんだろうな。

◆6/11 白鷹山&富神山③…白鷹山:下り

『白鷹山レーダー雨雪量計』から白鷹山山頂神社へ戻り・・・

◆6/11 白鷹山&富神山②…白鷹山:登り 

さらに きれいなブナの林の中を進む。

◆6/11 白鷹山&富神山①…白鷹山:登り

今回は、白鷹山と富神山の二つの山へ。 Sさんの車にMさん・Tさん、M子さんの車に私、 2台で鶴岡を出発。(6時半) 山形市の西にあり、 「山辺町・白鷹町・南陽市にまたがる白鷹丘陵の最高峰」 という白鷹山へ。 ネットで見たら、 「 100~80万年前に活…

◆今日のつぶやき

平日も土日も 家族そろって夕食をとれることが なかなか無い我が家。 今日は、久々に4人そろって夕食。 家族それぞれが、 健康で毎日を過ごし、 目の前にあることに頑張ってるって、 とっても うれしいことだな・・・ ・・・とあらためて思った今日だった。…

◆雷雨が過ぎ去って

朝 目が覚めたら雨。 その雨がだんだん強くなったと思っていたら、 テレビ画面に「竜巻注意報」の文字。 そのうち 雷が鳴りだした。 昨日の午後からの 目の奥の異常な痛みや 髪の毛のひどいグルグル加減は、 この低気圧の接近のせいだったんだな。 嵐のよう…

◆サクラマスの稚魚放流の様子を見た。

サクラマスの稚魚の放流の様子を見る機会があった。 赤川にかかる羽黒橋付近にて。