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摩耶山の関川登山口を見にいってみよう

次の日曜日、関川コースから摩耶山に登るというSさんたちに 同行させていただけることになった。 でも・・・ 方向音痴だし 運転に自信無いし ナビも無いし・・・ ちゃんと待ち合わせ場所の関川登山口まで行けるか不安だった私。 ちょうど勤務が無かった今日…

◆5/21 新緑の鶴間池⑤…木漏れ日の中を戻る

池の周りをのんびり1周し、 素晴らしい景色を堪能できたところで、 鶴間池を後にした。

◆5/21 新緑の鶴間池④ …鶴間池の周りを1周(後半)

池の ほぼ反対側まで来た。 どこから眺めても 素晴らしい景色!

◆5/21 新緑の鶴間池③ …鶴間池の周りを1周(前半)

鶴間小屋で少し休憩した後、 鶴間池1周に行ってみることに。

◆5/21 新緑の鶴間池② …急坂を下って鶴間池へ

ここから少し、夏道らしき所を進むも・・・

◆5/21 新緑の鶴間池① …ルートを探りながら進む

「新緑の鶴間池に連れていってください!」 とYさんにお願いしたのは3・4か月前。 「5月20日前後が ちょうどいいようだ」とのことで 今日 行くことになった。 山々が霞んで見えた今朝、 自宅付近から見る鳥海山も霞んでいたけど、 湯ノ台まで来た時に…

◆5/20 新緑の湯ノ沢岳へ③

昨年5月半ばに登った時は 大量のブヨがまとわりついてきて 逃げるように下山を始めたけど、 今日は そこまでひどくはなかった。

◆5/20 新緑の湯ノ沢岳へ②

山頂付近には まだ残雪あり。 木々の新緑もあり。

◆5/20 新緑の 湯ノ沢岳へ①

毎日眺めている湯ノ沢岳。 暑い日が続いていたので その雪がドンドン無くなっていると感じていた。 「この分だと、次の日曜日には 残雪がすっかり無くなってしまうかも!」 と思い、その前にどうしても湯ノ沢岳に登りたくなった。 旦那にOKをもらい、行く…

◆5/19  明日も 晴れ!

明日も きっと晴れる!

◆枝という枝に・・・

職場の敷地内にあるドングリ(正式名称分からず…)の木を、 毎日 窓から眺めているのだけど・・・ 今日 何気なく よ~く見てみたら、 小さな虫が 枝にたくさんいるではないか!

◆『牧野富太郎植物記3 山の花』

図書館に この本があった。 有名な植物学者 牧野富太郎氏の本。 本の角は すっかり丸くなっている。 見れば、 「1979年発行 第9刷」。

◆ブルーベリーの花

今年も 庭のブルーベリーの花が咲き始めた。

◆5/14 金峰山~鎧ヶ峰~母狩山④

低気圧が近づいていて東風が吹き 気温が上がった日は、 とくに虫が大量発生する。 昨年5月 湯ノ沢岳と摩耶山に登った時も ものすごかった! (実は、その時に刺された痕がまだ残っている。) こんな風景からは わからないけれど。

◆5/14 金峰山~鎧ヶ峰~母狩山③

クマさんと会いたくないので、 鎧ヶ峰から先は 「熊鈴+歌」で行く。 久々に 右奥の道へ。

◆5/14 金峰山~鎧ヶ峰~母狩山②

金峰山の展望台で5分ほど休憩し、鎧ヶ峰へ。

◆5/14 金峰山~鎧ヶ峰~母狩山①

日に日に緑が濃くなっていく金峰山、鎧ヶ峰、母狩山を毎日眺めつつ、 天気予報を見ながら どこへ行こうか迷っていたこの日。 土曜日の朝の時点では 旦那と金峰山に登る予定だったけど、 夜の飲み会から帰った旦那の状態を見て、 旦那と二人の山歩きは無くな…

◆『 斎藤政広写真展 』

午後から向かったのは 「さかた街なかキャンパス」。 『 しぜんというおもしろさ ぼくのがっこう ブナの声2017 斎藤政広写真展 』 を観に。

◆藤の鑑賞に。

木登り名人のⅯさんから 「知人のIさんご夫婦が藤の花を観に来ることになったので、 ご一緒にいかがですか」 とのお誘いをいただいた。 車を停めて お宅の方へ行くと・・・ 生垣の向こうの2階の屋根より高い所に 藤の花が見えるではないか!

◆『ラララ』

先日 花屋さん『しまtoくろ 』 に行った時、 おまけでいただいたダリア。 『ラララ』という品種だそう。

5/9 獅子ヶ鼻湿原⑤…かわいい植物たちを眺めながら

ここから駐車場までの戻りは、足元の可愛い植物たちを眺めながら・・・

5/9 獅子ヶ鼻湿原④…溶岩末端崖~『鳥海マリモ』?

溶岩流に覆われた所が、 長い時間をかけて こんなふうになるなんて。 自然の力は スゴイな。

5/9 獅子ヶ鼻湿原③…『出つぼ』を眺め、溶岩流末端崖を歩く。

次は、「熊の水飲み場」とも呼ばれるらしい『出つぼ』へ。

5/9 獅子ヶ鼻湿原②…『あがりこ大王』の方へ

奇形ブナの巨木が群生する中を歩く。

5/9 獅子ヶ鼻湿原①…巨木のブナの森へ

5/5 鳥海山に行った時、 「もしもガスで見えなかったら『獅子ヶ鼻湿原』の散策を」 と Yさんから提案があり・・・ 結局その日は快晴だったので、獅子ヶ鼻湿原には行かなかったけど、 どんな所なのか、興味をもった。 検索してみたら、 木道の遊歩道があり、…

ハナミズキの「花」

我が家のハナミズキ、今年も咲いてくれた・・・ と思ってしまうけど、 このハナミズキの「花」は、まだ ほとんど咲いていない。 花びらに見えるのは 実はガクで・・・

5/6 久々に庄内空港へ…バテバテ・スロージョギング

天気は良かったけど、山歩きはお休み。 娘を送った後、庄内空港へ直行。 いつもの駐車場に入れなかったため、管理事務所の方の駐車場へ。 駐車場そばの階段を上って行った所に立札が。 ん? 点だけ どこかへ飛んで行ったのかも(笑)。

キラキラ★タンポポの綿毛

庄内空港の周りを走っている途中、 日の光にキラキラしているタンポポの綿毛が目に入った。 もっと 近づいてみよう!

5/5 鳥海山~雲・光・影に見とれる~④

12:50頃 下山開始。 午後の光は、 午前中とまた違った景色を見せてくれる。

5/5 鳥海山~雲・光・影に見とれる~③

岩峰での コーヒー&スイーツと 素晴らしい眺望に満足し、 そのまま下山しそうな雰囲気が漂っていたけれど・・・ やっぱり笙ヶ岳へ レッツ・ゴー! 見上げると、 頭上には うろこ雲が!

5/5 鳥海山~雲・光・影に見とれる~②

私とⅯさんが それぞれに あちらこちらで立ち止まっているうちに、 Yさんは 向こうに・・・

5/5 鳥海山~雲・光・影に見とれる~①

天気がもつのかどうか心配していた5月5日。 空は予想以上に晴れていて、 ワクワクした気持ちいっぱいで自宅を出発。

5/4 熊野長峰②

どれどれ、東側には どんな景色が?

5/4 熊野長峰①

今日は、母と熊野長峰に登ることになっていた。 そこに「16日に金峰山に登る前に ちょっと登っておく」 という膝痛持ちの旦那も行くことに。 母と登るのは 一昨年の秋以来。 旦那とは、息子が生後6ヵ月の時(おんぶして)の5月の連休以来。

5/4   おはよう!鳥海山

部活で遠征に行く娘を学校に送った帰り道。 間もなく日が昇ってくる。 ( 車通りが無いのをよいことに・・・ちょっと止まって撮影 )

BS3『 天空の花畑 大雪山 』を観た。

テレビをつけた時 画面に映し出されたのは、 『 天空の花畑 大雪山 ~過酷な環境で子孫残す高山植物の知恵~ 』。 壇蜜さんが、植物学者の工藤岳さんの案内で大雪山を歩き、 そこに生える高山植物のさまざまな知恵を紹介する番組の再放送。 200種類以上の…

連休後半スタート。今日も☀

今日も 晴れ! ☀ 今頃、鳥海山を登ってる人たちが たっくさんいるんだろうな…

4/30 春の月山②

「 山頂で待ってるから!」 という先輩の姿は、どんどん小さくなっていった。

4/30 春の月山①

「午前中しか時間がとれないから 高館山か鎧ヶ峰までかな」 と思っていたこの日だけど、 前日の夕方になって 家族の動きが変わり、 一日 時間がもらえることになった。 先輩が「先週のリベンジで月山に行く」と言っていたのを思い出し、 お願いして ついてい…

4/29 藤倉山④ 花や木たちを眺めながら下る。

このあたりからは、 スミレをはじめ、つつましやかな花がたくさん咲いていた。

4/29 藤倉山③ やせ尾根の急坂を下る。

山頂からは、二口の方へ下山する。

4/29 藤倉山② 新緑の中のイワウチワロードを歩く。

見晴台付近の大きなブナの木々を眺める。

4/29 藤倉山①  獅子畑登山口から 急坂を登る。

Sさんから 藤倉山へのお誘いをいただいた。 藤倉山は、母校(小学校)の校歌の出だしの歌詞にあったけど、 登ったことはなかったし、 どの山なのかも知らずに過ごしてきたので、 今回 登るのが楽しみだった。 天気予報は今一つ。 朝 玄関を出て西の空を見た…

明日からGW…晴れますように!

慌ただしかった4月。 明日からGWだと思うと ホッとして… しばらくよく見ていなかった玄関近くの植物たちを 眺めたい気持ちになった。 今 我が家の庭で一番勢いを感じるナツツバキの葉。 葉の裏側に細かい毛がフワフワ生えてるのがカワイイ。

『月と太陽ってどんな星?』

3月・4月にきれいな満月を撮ることができて嬉しく思っていた時 目にとまった本。

「氷河ガンガン登り 滑ってきましたよ!」って?! \(◎o◎)/

先日『赤雪』について八幡山岳会のAさんにメールで問い合わせた時、 いただいた返信を見てビックリ。 「スイスアルプスとイタリアの山に行ってました! 氷河をガンガン登り、滑ってきましたよ。」 なんと 帰国したばかりで 東京から返信を下さったのだった。

ドキドキわくわくした4日間

「(4/16に鳳来山に登って)家族旅行村に下山した時、 道路わきの雪が 赤いスプレーをまいたようになっていたのは、 もしかしたら『赤雪』だったのでは? あの時 気づいていれば…」 ・・・とYさんから連絡が届いたのは、19(木)。 『赤雪』って…何だ?! (・…

4/23 羽黒古道④

来た道と違う道へ。 けっこう急な登り。

4/23 羽黒古道③

駐車場の方の店で昼食をとることに。

4/23 羽黒古道②

5分ほど休憩し、『みはらしの丘』を出発。